プロテインバー食べるなら、Quest Nutritionのクエストバーがおすすめ!

クエストバー

ボディーメイクを行っている方であれば、誰しもが気遣うタンパク質の摂取量!あなたは普段タンパク質をどのように摂取していますか?

本格的に筋肉を増やしていきたいのであれば、タンパク質をこまめに補給することも重要です。

しかしながら、仕事などをしていると、なかなかこまめに栄養補給できないという方が多いのではないでしょうか?

そんな方は、プロテインバーで気軽にタンパク質を補給するのがオススメです。

ただ、プロテインバーといっても様々なメーカーから発売されています。そこで今回は、中でも評価が高く品質のいいと言えるプロテインバーを紹介したいと思います。

Quest Nutritionのクエストバー

そのオススメのプロテインバーが、こちらのQuest Nutrition社から発売されているクエストバーです。

クエストバー栄養素

クエストバー1本あたり(60g)の栄養素は以下の通りになります。

エネルギー 180ckal
タンパク質 20g
炭水化物 23g
脂質 8g

クエストバーをオススメする理由

それでは、なぜ数あるプロテインバーの中でなぜクエストバーがいいのかということを解説していきたいと思います。

プロテインの含有量が20g以上!

クエストバーをオススメする一番の理由は、やはりプロテインの含有量です。

上記のクエストバー1本あたりのタンパク質の量を見ていただければわかると思いますが、クエストバーは1本につき20g以上のプロテイン(タンパク質)が含まれています。含有率にして40%!

この含有率であれば、プロテインシェイクの代わりとしても代用できると言えるでしょう。

低脂質

脂質が他のメーカーのプロテインバーと比べて低いというのもクエストバーのメリットです。

上記の内容量でも見てわかる通り、1本あたりに8gの脂質しか含まれていません。

味によっては7gというものもあるため、プロテインバーの中では低脂質、高タンパクなプロテインバーで非常に優秀と言えるでしょう。

減量期などは脂質も制限していきたいので、そういった時でも活用できます。

持ち運びにも最適なサイズ

クエストバー コンパクト

これはプロテインバーの全てに当てはまることではありますが、気軽に持ち運べるサイズ感というのもメリットですね。

仕事用のカバンなんかに入れても邪魔になることがないため、持ち運びには非常に便利です。

豊富なフレーバー

クエストバーは、様々なフレーバーが発売されています。基本的にプロテインバーといえばチョコ味やバニラだけだったりしますが、クエストバーは、ストロベリーやアップル、チョコミントなど様々な味が発売されています。

味に飽きてしまっても、他の味に変えたりできるので嬉しいですね。

ウィダーのプロテインバーと比較

では、具体的に他のプロテインバーと比べてクエストバーがどれくらいいいのかを比較してみましょう。

ここでは日本のメーカーでお馴染みのウィダーから発売されているプロテインバーを見てみましょう。

それがこちらのプロテインバーですが、値段は1本あたり115円とクエストバーと比較して安めですが、1本あたりのプロテインの含有量が10gと少ないです。

また、脂質の10gと割と高めで無駄な脂質を摂りすぎかもしれません。

対して、こちらのamazonで発売されているクエストバーは1本当たり約215円でタンパク質の量は20g、また脂質などの量もウィダーのプロテインバーの1本あたりの量を下回っています。

なので、クエストバーの方が1本あたりのタンパク質の含有率が高いということですね。

クエストバーのデメリット

最後に1つだけクエストバーのデメリットを話しておこうと思います。

それは、見ての通り値段が少々高いということです。プロテインシェイクからであれば、同じ量のタンパク質を約30~50円(1食換算)くらいで摂取できると思いますが、クエストバーの場合は215円なので少々割高です。

気軽、便利というメリットの反面どうしてもコストがかかってしまうのがクエストバーのデメリットですね。

ただ、製品の内容自体はいいので、外出中での素早いタンパク質の補給には有効活用したいですね。僕はタンパク質が不足しがちな時(仕事中、野外に遊びに行く時、旅行に行く時)は持ち歩くようにしています

まとめ プロテインバー食べるなら、クエストバー!

クエストバーは、1本あたりのプロテインの含有率が40%以上で非常に優秀なプロテインバーです。量にして20g以上のプロテインなので、プロテインシェイクの代用としても使えて非常に便利です!

忙しい仕事の合間や、タンパク質の不足しがちな外出先などに持ち運び、気軽にプロテインを摂取するには最適です。

もしプロテインバーを買おうか検証しているのであれば、クエストバーをぜひチェックしてみてください!